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AK-69 / DAWN PREMIUM CLUB TOUR 2017 Official After Party

4/21 @ 8:00 AM - 4/22 @ 5:00 AM

【料金システム】

女性SNS 2,000円1D付
女性一般 2,000円

男性SNS 3.000円1D付
男性一般 3,000円

<DJ RYOW>
岐阜県大垣市出身。M.O.S.A.D. (“E”qual, AKIRA) を擁するヒップホップ・クルー、BALLERSに所属し、現在は名古屋に拠点を置く。十数年のキャリアで培った確かなスキル、そしてハード・ワークさには定評があり、名古屋のパーティー・シーンはもちろん、東京をはじめ全国各地にてDJ活動を行う。また、活動の場はクラブのみに非ず、AK-69や”E”qualらのライヴ DJとしても活動しており、2014年2月に行われたAK-69の武道館単独公演でもライヴDJとして終始ステージをサポートした。さらには、自身のクロージング・ブランド、DREAM TEAMの運営も行っている。リリース作品も多く、これまでにリリースしてきたMIX CDは代表作であった「NEXT GENERATION」シリーズを含め通算リリース数200作を超えるほど。なかでも2004年に急逝した名古屋を代表するラッパー、TOKONA-Xの代表作に新曲を加えた MIX CD『BEST OF TOKONA-X / Mixed by DJ RYOW』はMIX CDとしては異例の売り上げを記録し、故TOKONA-XとDJ RYOWに対する人気の高さを証明してみせた。一方で、海外のDJ陣との交流も深く、これまでにDJ MISTER CEE、DJ ENVY、DJ GREEN LANTERNらとも共作MIX CDを発表してきたほか、アメリカ(NY、LV)、オーストラリア、フィリピン、韓国等のクラブにもDJとして招かれる他、FRED THE GODSONやOG MACOといったUSを代表するMCらとのコラボも記憶に新しく、国境を越えた活躍でも知られる。故TOKONA-Xに提供したクラシック・チューン”WHO ARE U?”を筆頭にビートメイカーとしての活動も高く評価を集めており、2005年より現在まで通算9作ものリーダーアルバムをリリース。そして2015年11月、満を持して自身のレーベル、DREAM TEAM MUSIC を設立し、次世代MCとして高く評価されるSOCKSらを迎え入れた。同年、名古屋ダイヤモンドホールにて大規模なパーティーも成功に収めた。2016年2月、AK-69、MACCHO(OZROSAURUS)、ILL-BOSSTINO a.k.a. BOSS THE MC(THA BLUE HERB)、SUGAR SOUL、KOHHらを迎えた最新オリジナル・アルバム『216』をリリース。また、同アルバム収録曲にR-指定を迎えて制作されたREMIX「ビートモクソモネェカラキキナ 2016 REMIX feat.般若, 漢 a.k.a. GAMI & R-指定」はYoutube公開後、わずか1ヶ月という驚異的なスピードで100万回再生を超え、現在も尚大きな話題となっている。同年4月からは、地元名古屋のNo.1ラジオステーションZIP-FMにて自身のレギュラーMIXコーナーがスタート。加えて、CBCテレビ開局60周年テーマソングのプロデューサーに抜擢され、世代を問わず幅広い層にもストリートのヴァイブスをデリバリーすることとなった。さらに同年9月には、時代を超えたスニーカーの名品EWING、日本を代表するスニーカーショップのatmos、そして地元名古屋の朋友AK-69との強力なコラボスニーカー、EWING ATHLETICS × atmos × AK-69 × DJ RYOW「33 HI “NGY”」が発売となる。音源リリースも活発であり、2016年11月23日にはAK-69とZeebraによる初コラボ楽曲となった「ビートモクソモネェカラキキナ2016(REMIX)」を収録した「THE MIX TAPE VOLUME #3 -DTMC-」、その翌月にはPUSHIMとTINAを迎えた珠玉のR&Bソング「Be Alive」を収録した「THE MIX TAPE VOLUME #4-Thtow Back Everyday-」を発売。2017年2月には、記録的なHIPHOPイベントとなった自身のリリース・イベント・ファイナルの様子と、新録のリミックス音源をコンパイルした「”216” THE LIVE & REMIX -TOUR FINAL & TOKAI X BULLSHIT 216 LIVE DVD / REMIX EP-」をリリース。HIP HOPという軸を貫きながらも、エリアやジャンル、世代を飛び越えて活動の幅を広げるDJ RYOWの今後に、益々期待が高まるばかりだ。